祝・令和元年!
リフォームで心機一転しませんか?

皆様、こんにちは。先日の「立夏」以来、初夏のような陽気が続いておりますね。

急に暑くなってきましたので、皆様くれぐれも体調にお気をつけ下さいませ。

 

さて当店では「祝・令和元年」と題して、特価品もご用意し、お客様をお待ちしております。

下の画像は最近弊社が施工しました事例です。

 

キッチンは、パナソニックの”L-CLASS"、

トイレは、パナソニックの”アラウーノL150シリーズ”です。

キレイな水廻りで、新しい時代を気持ちよく過ごしませんか?

リフォームのご相談、プラン&お見積りは無料です。 

お客様のお越しを心よりお待ちしております(^_^)

明日は立夏です

皆様、こんにちは。長かった今年のゴールデンウィークも明日で終わりですね。バカンスを満喫された方、お仕事だった方、家のお掃除や片付けなど家事をがんばった方、色々いらっしゃると思います。

 

 

ゴールデンウィーク後半は、各地で初夏を思わせる気候となりましたね。それもそのはず、明日は二十四節気の「立夏」です。梅雨入り前のこの時期は、気温が上がっても湿気が低いので爽やかで過ごしやすい時期ですが、うっかりしてしまうのが日焼けです。紫外線が最も強いのは8月ですが、5月でもピーク時の9割ほどの紫外線が地上に降り注いでいます。紫外線でも特に地上に届く量が多いとされるUVAは肌の奥の真皮まで到達し、肌の弾力を低下させるため、シワやたるみという老化現象を引き起こすと言われています。この休暇中にうっかり日焼けしてしまった方は、保湿や内側からの水分補給など早めの対策をとりましょう。

 

 

私どもは、”祝・令和元年”と題して、特価品など多数ご用意し、お客様のご来店をお待ちしております。

増税前のリフォームも、今ならまだ間に合います。

リフォームをご検討中のお客様、どうぞお気軽にPanasonicリフォームClub弘木屋産業までお越し下さいませ(^_^)

 

明後日からお仕事の方、どうぞ連休の疲れが出ませんように、お元気にお過ごしくださいませ。

「ドア」が空間をデザインします

皆様、こんにちは。本日は、”ドア”についてのお話です。  

新しい概念のパナソニックのインテリア建材、ベリティスプラス」のドアをご紹介致します。

まずは、下の写真をご覧下さい。

同じ空間でも、右側は上下のドア枠をなくすことで、フラットにつながる天井面が開放的な空間を作り、

部屋に広がりを感じます。この”グランハイドア”は高さ2700mmまで対応しております。

 

 

こちらも同じ空間ですが、右側は日本古来の格子を施したドアにより、

光を取り込み空間をより広く感じさせることができます。

 

 

こちらの部屋は、L字の間仕切りを開けば、LDKと一体化した広いワンルームになり、夜は和紙調のガラスの効果で、リビングの一角を趣のある贅沢な空間にすることも可能です。                                                                                                             

 

 

 

 

 

 

 

 

「新しい概念」とは・・・

①空間をつなげる ②光を取り入れる ③間取りを自由に変える というもの。

一言で申しますと、「開放感」をデザインするドアなんです。

 

現在、リビングやキッチンのリフォームをご検討中であれば、ドアもご一緒にリフォームされてはいかがでしょう。

新しい壁紙や床とトータルコーディネートされたお部屋は、きっとワンランク上の空間に生まれ変わることでしょう。                

様々な泉質と湯量豊富な
伊豆の温泉♨

伊豆は、言わずと知れた温泉天国でもあります。東伊豆、西伊豆、南伊豆、中伊豆など、伊豆の中でもそれぞれ異なる泉質があり色々楽しめます。徳川家康のお気に入りで江戸まで運ばせていた温泉から、美肌になれるとろ~んとした強アルカリの温泉、水平線まで見渡せる絶景の露天が自慢の温泉まで、温泉好きにはたまらない場所です。

 

 

 

 

 

 

 

 

アピールポイントその①

当店が店舗を構える伊東市は、温泉の総湧出量が全国第4位です。(2014年現在)そして、源泉の数の多い温泉地としては全国第3位、お隣の熱海市は第5位となっています。旅館などでは自家源泉を所有しているところもあり、源泉かけ流しの贅沢な温泉を楽しむことができます。

ちなみに、伊豆シャボテン動物公園では、冬の期間今やすっかり伊東の冬の風物詩となった”元祖カピバラの露天風呂”をご覧頂くこともできます。

アピールポイントその②

伊豆の玄関口、熱海の伊豆山温泉は日本でも珍しい横穴式源泉で、日本三大古泉の一つです。今から約1300年前に発見され、山中から湧き出した湯が海岸に走り飛ぶ様子から 「走り湯」と名付けられました

源頼朝がこの湯に浸かり英気を養い、旗揚げを決意し源氏再興を成し遂げたことから、この湯には大願成就のパワーがあると言い伝えられています。その洞窟は史跡として自由に入ることができます。奥まで進み、岩の中を覗くと源泉がボコボコと音を出して吹きあげている様子が見られ、現在でも源泉から引き込んだ70度の湯が1日7千トン噴出しています。地球の鼓動を身近に体感できる場所ではないでしょうか。近くでは足湯も楽しめますよ。

アピールポイントその③

伊豆の温泉はその環境を活かし、”海と山を同時に眺めながら”、や”富士山と星空を眺めながら”入れる露天風呂が数多く存在します。”眺めの良さ”は、露天風呂の価値を決める大きなポイントですよね。よく近所の日帰り温泉を利用しますが、太平洋を望む露天風呂での入浴は格別で、身も心も洗われる清々しさを感じます。リラックス効果抜群ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

←伊豆の情報は

 こちらから

 

小室山
❀つつじ祭り❀

皆様、こんにちは。いよいよ今週末からゴールデンウィークですね。

伊東市民の方なら皆さんご存知のことと思いますが、ゴールデンウィークの期間中、伊東市の小室山ではつつじ祭りが開催されます。約35,000㎡の敷地内に、40種10万本のつつじが咲き、多くの観光客で賑わいます。

期間中は、猿回しや大道芸などのイベントショーやフリーマーケットが開催されるほか、4月27日~29日5月3日~5月5日には、小室山公園夜つつじ散歩~花と星のおもてなし~と題し、園内がライトアップされます。昼とは異なる幻想的な世界をお楽しみ頂けます。

5月5日こどもの日は、小室山観光リフトが小学生以下は無料だそうですよ。

また、市外からワンちゃんとお泊りにいらっしゃる愛犬家の皆様、10kg未満の小型のワンちゃんでしたら一緒にリフトに乗れるそうです。ワンちゃんにもリフトからしか見ることができない絶景を見せてあげませんか?嬉しくておおはしゃぎしちゃうかもしれませんね(*'▽')

 

皆様、どうぞ楽しいゴールデンウィークをお過ごし下さいませ♪

 

←伊豆の情報は

 こちらから

山海の幸の宝庫
伊豆のおいしいモノたち

皆様は「伊豆」と聞いて、最初に思いつく食べ物は何でしょうか? 私は、「海鮮」です。

でも考えてみましたら、伊豆って海もあるけど、山も近くてまさに、「山海の幸」の宝庫なんですよね。

そこで、伊豆のおいしいモノたちを、ほんのちょこっとご紹介します。

 

海鮮 

これはもう間違いないです。地元の魚屋さんやスーパーでは、その日の朝に捕れた新鮮な魚介類が並びます。

干物屋さんの数も多く、お店によって微妙に味付けが違うのを食べ比べるのも楽しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

わさび 

お刺身を頂くときに欠かせない薬味のわさびですが、実は静岡県は、水わさび(湧水地で栽培されるわさび)の栽培面積が日本一なんです。静岡県の中でも伊豆市を中心とした天城山の麓では、豊富な湧き水を生かしてわさび栽培がとても盛んです。わさび漬け屋さんも多く、観光客の方のお土産にもとても喜ばれています。

 

ニューサマーオレンジ 

伊豆ではニューサマーオレンジと呼ばれていますが、宮崎では日向夏、高知では土佐小夏、和歌山では小夏みかんと呼ばれています。温州みかんよりやや大きく、皮は黄色く厚みがあり、果肉は甘さが控えめで独特の酸味が特徴です。伊豆では、ニューサマーオレンジの加工品が多くありますが、個人的にはこれを使ったジャムが大好きです。市販されているマーマレードにはない、すっきりした酸味と甘さが絶妙なバランスです。甘いジャムに飽きた方には、オススメの一品ですよ。

おいしい特産品はまだまだご紹介しきれません。伊豆は、海あり、山あり、清流あり。

温暖な環境と、風光明媚な自然豊かな恵みにより、美味しいモノが盛りだくさんです!

 

 

←伊豆の情報は

 こちらから

地元スタッフが徹底解説!人気エリア「伊豆高原」の気候・環境まとめ

かつては別荘地として人気を集めた「伊豆高原」。

今は「移住地」として再注目されています。

伊豆高原とはどんなところなのか、気候や標高、住環境についてもご紹介させていただきます。

 

夏は涼しく、冬でも暖かい?伊豆高原の気候について

伊豆高原は黒潮の影響を受け、伊豆半島の中でも比較的夏は涼しく冬は暖かい気候です。

そのため、1年を通して快適に過ごしやすく、別荘やペンション、おしゃれな飲食店などが多いのが特徴です。

伊豆半島の中央部に位置する天城連山が、冬の季節風の吹き下ろしを遮ってくれているのも、伊豆高原が比較的冬暖かな要因です。

そのため、多くの花が長いシーズンに渡って見られるのも特徴です。

夏は東京ほど気温が上がらず、平均気温は26度くらいに留まり、夜には天城山から吹く風により気温が下がります。

冬は大室山の麓など標高が高い地域では雪が降ることもありますので、寒さ対策が必要です。

春(3月~5月)
気温は12度~24度ほどで、日中は暖かく過ごせます。
風がやや強いので知らぬ間に身体が冷えることも。
南伊豆に比べて花粉は少な目です。

夏(6月~8月)
気温は25度~32度ですが、風がぬけ、緑に囲まれているので涼しく過ごせます。
日差しは強いので日焼け対策を。

雨が降ると気温が下がり、霧が出やすいので車の運転には注意してください。

秋(9月~11月)
気温は32度~15度。
9月はまだまだ暑いです。

日中は快適に過ごせますが、風は冷たいので寒暖差に気を付けてください。

冬(12月~2月)
平均気温は10度前後です。
場所によっては雪が降ることも。

空気が澄んでいるので、星がきれいに見えます。

 

地震の多い伊豆で暮らしても大丈夫?伊豆高原の地盤について

大室山が数百年前に噴火した際の溶岩によって、伊豆高原の地盤が形成されたため、この地域は地盤が固く、地震に強いと言われています。

実際に伊豆高原で工事をすると岩がゴロゴロと出てきます。

これは、伊豆高原の土地が溶岩の岩盤でできている証拠。

一般的な土地と比べて地盤が強い、地震に強いといわれる所以です。

さらに、伊豆高原の地域は、標高100~300mくらいにありますので、海は近いですが津波の心配はほばなさそうです。

 

本当に静かで暮らしやすい?伊豆高原の住環境について

伊豆高原の建蔽率は住所によって違いますが、別荘地区では20%です。

多くの方が広い敷地で自家菜園をしたり、ガーデニングを楽しんだりしています。

観光地ではありますが、花火大会等がない限り、夜19時頃には人をほとんど見かけません。

自然豊かな環境で、静かに暮らしたいという方にぴったりだと思います。

正直にお伝えすると、スーパーやドラッグストアもありますが、車がないと少々不便です。

また、自然豊かな分、虫が出ますので苦手な方は対策が必要。

不便を楽しむ田舎暮らしともまた雰囲気は異なりますが、程よいリゾート感を楽しめる土地ではないでしょうか。

 

伊豆高原エリアに移住される方が増えています!

リフォームを前提に中古物件を購入し、移住・定住される方が増えています。
実際に伊豆高原エリアでリフォームした施工事例をご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

【伊東・伊豆高原】移住定住リフォームの施工事例5選!

将来の移住を考えたリフォーム①|伊東市 S様邸

 

伊豆の観光情報

伊豆の四季、観光情報を動画と写真でゆる~く紹介しております。

い~ら!伊豆暮らしバナー ↑クリックしてね

文化とアートのお祭り!
伊豆高原五月祭

皆様、こんにちは。

新緑の美しい5月に、様々な場所に「わたくし美術館」が開館する”伊豆高原五月祭”という

イベントをご存知でしょうか?

 

その美術館は、店先だったり、そこに暮らす人の家だったり・・・

気取らず、自由なスタイルでアートと文化を楽しめる、そんなお祭りです。

↓画像クリックで拡大します↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爽やかな高原の風を感じながら、伊豆高原から発信するアートに触れてみませんか?

いつもと違った角度から伊豆高原の魅力を感じることができると思います。

エリアは広範囲に点在してますので、電動自転車をレンタルして回るのも楽しいかもしれませんね。

※マップは伊豆高原五月祭公式HPからダウンロードできます。

※全会場入場無料です。

 

←伊豆の情報は

こちらから(^^♪

 

世界ジオパーク
伊豆半島の魅力

伊豆半島は日本で9つ目の世界ジオパーク認定地域で、関東甲信地方では、唯一の世界ジオパークです。

ジオパークを調べると、地球の活動の様子をとどめ地球科学的に重要な地質や地形をテーマにした、

自然に親しむための公園(地質遺産と訳されることがある)となっています。

 

実はこの伊豆半島、その成り立ちを調べると世界のどこにも同種の例を見ない、

「地球上の特異点」とも言える場所となっているのです。

この地質学的な特異性が、多くの美しい景観や温泉を有する現在の伊豆半島を形成しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

大自然を満喫するには、トレッキング、秘境探検、岬めぐりなど、実に様々な楽しみ方があります。

私どもが店舗を構える伊東市だけ見ましても、小室山、大室山、城ヶ崎海岸、一碧湖など

素晴らしい自然を体感できる場所が身近にあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

          

          初夏の大室山                    城ヶ崎海岸から見る朝日                       

 

自然が好き、山や海が好き、探検に興味がある、そんな方なら、きっと何度来ても楽しめる場所だと思います。

都会の喧騒を離れ、週末は大自然の中でゆったりと過ごしたいと思い通っているうちに、

最終的にはこちらに移り住んだという方もめずらしくありません。

 

今度の休暇は、是非伊豆半島にいらしてみてはいかがでしょうか?

きっとお気に入りの景色に出会えるはずです。

 

←伊豆の情報は

 こちらから(^^♪

 

ページトップへ戻る